英語の原著小説を もっと気軽に読み進める

手持ちの EPUB や PDF、保存した Web 記事を美しく整ったひとつの本棚に取り込んで読書。わからない単語をタップするだけで、その文脈に即した唯一の最適な意味をその場で確認できます。ページを離れる必要がなく、読書の流れを乱しません。保存した単語はすべての本で自動ハイライトされ、読書進捗も全端末で同期されます。

スマホ、タブレット、ブラウザ拡張、電子ペーパー、デスクトップに対応。

厳選された入門洋書をすぐ読める、もちろん手持ちの本の取り込みも自由

本を探す手間は不要です。アプリ内には「The Weekend」など取り組みやすい名作が最初から美しく組版されて揃っています。手持ちの EPUB や PDF も簡単に取り込め、Web 記事やポッドキャスト字幕と一緒にひとつの本棚で管理できます。

その場で検索、別アプリに跳ばずに物語の世界に浸り続ける

小説の読書で最も大切なのは没入感です。生語に出会ってもその場で意味がわかり、辞書アプリへ切り替えて元のページを見失うストレスがありません。組版や読書位置も完璧に保持され、夜の読書時間が途切れることなく続きます。

進捗・ハイライト・単語が全端末でクラウド同期

iPhone、iPad、Android、電子ペーパー端末、Mac、Windows の間で読書進捗や単語帳がシームレスに同期。端末を切り替えても開いた瞬間に続きのページから再開できます。ダウンロード後はオフラインでも快適に読書可能です。

一般的な EPUB リーダーとの違い

辞書アプリへの切り替え不要、読書フローを維持

解説が読んでいるページの上に直接表示されるため、アプリ間を行き来する必要がなく、読書の集中が途切れません。

辞書定義の羅列ではなく、その文脈に合った解説

意味をずらりと並べるのではなく、その文で使われている意味だけをあなたの読書レベルに合わせた言葉で簡潔に説明します。

本を超えて語彙がつながり、次の本でもハイライト

保存した単語は、次に開く別の洋書や新しい記事でも自動でハイライトされ、自然な語彙定着を促します。

よくある質問

取り込み可能な電子書籍のファイル形式は?
EPUB、PDF、TXT、Markdown に対応しています。Kindle の独自形式(MOBI / AZW3)や Word 文書には対応していません。書籍のほか、Web 記事やポッドキャスト、YouTube の文字起こしも同じ本棚で一元管理できます。
書店で購入した EPUB は読めますか?
DRM(著作権保護)フリーの EPUB は問題なく開けます。DRM で保護された EPUB や、パスワード付き・画像スキャンのみの PDF は開くことができません。
EPUB をアプリに取り込む方法は?
PC ではファイルをウィンドウにドラッグ&ドロップするか、書架の「取り込み」を選択します。スマホや電子ペーパー端末ではファイルアプリから SentiaRead で開くを選択してください。同一アカウントでログインすれば、1台で取り込んだ書籍が他のすべての端末で読めるようになります。
手元に EPUB がない場合、何から読み始められますか?
アプリ内には「The Weekend」など、英語学習者が無理なく読み通せるように組版されたオリジナル洋書が最初から用意されています。何も取り込まなくても、アプリを開いたその日からすぐに読み始められます。

組み合わせて使う

今夜、英語の原著小説を一冊開いて、物語の没入感を味わおう