SentiaRead Mac 版

お気に入りの英語リーダーが、デスクトップでも。英語を無理なく読み解けます。

WindowsiPhone / iPadAndroid電子ペーパー端末でもお使いいただけます。

ブラウザでも英語記事を読むなら、こちらもおすすめ: Chrome 拡張機能

よくある質問

画面左上のアップルメニューから「この Mac について」を開いてください。「Apple M1/M2/M3/M4」と表示されていれば Apple Silicon 版、「Intel」と表示されていれば Intel 版です。2020 年以降の Mac はほとんどが M シリーズです。 機能はどちらもまったく同じです。Apple Silicon 版はネイティブ動作なので、より速く消費電力も抑えられます。
1.「ダウンロード」フォルダの SentiaRead.dmg をダブルクリックします。 2. SentiaRead アイコンをアプリケーションフォルダにドラッグし、コピーが終わるまで待ちます。 3. Launchpad から開きます。EPUB と PDF に対応しているので、本をウィンドウにドラッグするか、内蔵のおすすめ本から読み始められます。
書籍ファイルは EPUB、PDF、TXT、Markdown に対応しています。Kindle の MOBI・AZW3 と Word 文書には対応しておらず、DRM 付きの EPUB、パスワード付きやスキャンのみの PDF も開けません。 ファイル:ライブラリのインポートから選ぶか、EPUB・TXT・PDF をウィンドウにドラッグしてください。 テキスト:文章やウェブページをコピーし、ライブラリの「クリップボードから取り込む」で貼り付けると、クリップとして保存されます。URL を貼り付けた場合は文字列として保存されるだけで、ページの取得は行いません。 ウェブ記事:Chrome 拡張機能を入れて、記事のページから保存してください。
App Store 以外で配布されるアプリに対する macOS Gatekeeper の保護です。30 秒ほどで解決できます。 手早いのはこちらです。アプリケーションフォルダで SentiaRead を右クリックし、「開く」を選び、表示された画面でもう一度「開く」を押します。以降は通常通り起動できます。 または、システム設定を開き、「プライバシーとセキュリティ」でブロックされた SentiaRead を見つけて「このまま開く」を押してください。 それでも起動しない場合は、おひとりで悩まずサポートまでご連絡ください。
買い直しは不要です。アカウントは全プラットフォーム共通で、Plus は端末ではなくアカウントに紐づきます。スマホで購入していれば、Mac で同じアカウントにログインするだけで有効になり、その逆も同じです。台数の制限もありません。 ログインすると、書籍、取り込んだ文書やウェブ記事、読書の進捗、単語帳、ハイライトとメモが同期され、別の端末でも続きから読めます。なお、クラウドで同期されるのは読むためのコンテンツ(本文・画像・表紙)で、元の EPUB / PDF ファイルのバックアップではありません。元のファイルは取り込んだ端末に残ります。