SentiaRead Windows 版

お気に入りの英語リーダーが、デスクトップでも。英語を無理なく読み解けます。

MaciPhone / iPadAndroid電子ペーパー端末でもお使いいただけます。

ブラウザでも英語記事を読むなら、こちらもおすすめ: Chrome 拡張機能

よくある質問

1. ダウンロードした SentiaRead-Setup.exe をダブルクリックし、案内に沿って進めます。 2. SmartScreen の保護画面が表示された場合は、「詳細情報」を押してから「実行」を選んでください。インストーラーは署名済みで安全性も確認済みです。公開されて間もないため SmartScreen がまだ見慣れていないだけです。 3. アプリを開きます。EPUB と PDF に対応しているので、本をウィンドウにドラッグするか、内蔵のおすすめ本から読み始められます。
書籍ファイルは EPUB、PDF、TXT、Markdown に対応しています。Kindle の MOBI・AZW3 と Word 文書には対応しておらず、DRM 付きの EPUB、パスワード付きやスキャンのみの PDF も開けません。 ファイル:ライブラリのインポートから選ぶか、EPUB・TXT・PDF をウィンドウにドラッグしてください。 テキスト:文章やウェブページをコピーし、ライブラリの「クリップボードから取り込む」で貼り付けると、クリップとして保存されます。URL を貼り付けた場合は文字列として保存されるだけで、ページの取得は行いません。 ウェブ記事:Chrome 拡張機能を入れて、記事のページから保存してください。
通常はインストーラーが自動で追加します。WebView2 を求められた場合は、マイクロソフトのサイトから「WebView2 Runtime」をダウンロードしてインストールし、SentiaRead を開き直してください。 それでも解決しない場合や別の構成要素が表示される場合は、エラーの内容を添えてサポートまでご連絡ください。おひとりで悩まずにお知らせいただけると助かります。
対応していません。新しいシステム構成要素を使用するため、64 ビットの Windows 10 以降が必要です。
買い直しは不要です。アカウントは全プラットフォーム共通で、Plus は端末ではなくアカウントに紐づきます。スマホで購入していれば、Windows で同じアカウントにログインするだけで有効になり、その逆も同じです。台数の制限もありません。 ログインすると、書籍、取り込んだ文書やウェブ記事、読書の進捗、単語帳、ハイライトとメモが同期され、別の端末でも続きから読めます。なお、クラウドで同期されるのは読むためのコンテンツ(本文・画像・表紙)で、元の EPUB / PDF ファイルのバックアップではありません。元のファイルは取り込んだ端末に残ります。